誰でも使える ITを。
社内にIT担当者がいない会社の、外部の社内SEです。
システムを売る側と買う側、両方を知っているから、
御社の立場で考えられます。
AIも「社員の一人」として、アカウントと権限、記録で安全に迎え入れます。考え方を読む
パソコン、ネットワーク、サーバー、クラウド、そしてAI。IT担当者を雇う代わりに、外から御社の「社内SE」として、まとめてお引き受けします。特定のメーカーの製品は売りません。まずは御社の現状を拝見し、何から手をつけるべきかを一緒に整理するところから始めます。
まずは自社の状況を知りたい方は 5分でできる IT簡易診断(無料)
3つの特長
売る側と買う側、両方の経験
システムを作って売る会社で6年、システムを買って使う会社の社内SEとして13年。業者さんの見積が妥当かどうかも、御社の立場で確かめます。
中立の立場で、必要な分だけ
特定の製品を売るための提案はしません。いまあるものを活かし、御社の規模とご予算に合う方法を選びます。
AIを、安全に業務へ
社内の権限管理と組み合わせ、情報が漏れない形でAIを使えるようにします。見積や書類作りなど、毎日の手間を減らすところから。
最初のご依頼は、この3つから
できることは幅広くありますが、まずはこの中から1つ選んでいただくのがおすすめです。迷ったら「ITの現状調査と報告書」から始めてください。
こんなこともお任せください
進め方
いきなりご契約をお願いすることはありません。現状を知ることから始めます。関西は事務所に伺い、それ以外の地域はオンライン(リモート)で全国対応しています。
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現状調査
事務所に伺い、パソコンやネットワーク、書類の作成や管理も含めた業務の流れを拝見します。報告書まで含めて33,000円(税込)です。
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報告とご提案
「改善できるところはどこか」「何から手をつけるか」を報告書にまとめ、ご予算に合わせた3つの案をお出しします。
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お手伝い
選んでいただいた案で、定期的に伺って社員の皆さんと一緒に進めます。
コラム
3人で見たのに、誰も見ていなかった
トリプルチェックでも、人は「誰かが見るだろう」と甘えてしまいます。「面倒くさい」を持たず、文句も言わないAIを、自社の業務のチェッカーとして迎える考え方です。
令和のホームページの役割とは
これまでのホームページは紹介と存在確認の場所でした。SNSの時代に必要なのは、いつ見ても“今”が書いてあること。流してはいけない会社のメッセージを、自分たちの手で発信し続ける考え方です。
なぜ、当社の問い合わせはGoogleフォームなのか
IT屋なのに、あえて自作しない理由。見た目より「使える」を選び、実績のある道具とAIを組み合わせて、安く使える環境を作る考え方です。
AIを「社員」として迎えるという使い方
AIを個人任せの道具にせず、社内のアカウントと権限、メールの記録で管理する。中小企業が今ある環境のまま小さく始めるAIの使い方です。